



| ステップ1 | 腹囲 | 男性 85cm以上 女性 90cm以上 |
| ステップ2 |
血圧 | 収縮期血圧 130mmHg以上 かつ/または 拡張期血圧 85mmHg以上 かつ/または 服薬中 |
| 糖代謝 | 空腹時血糖 110mg/dl以上 (ヘモグロビンAlcの場合、5.5%以上) かつ/または 服薬中 |
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| 脂質 | 中性脂肪 150mg/dl以上 かつ/または HDLコレステロール 40mg/dl未満 かつ/または 服薬中 |
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| 判定 | 1.ステップ1に加えて、ステップ2で2項目以上該当 → メタボ該当 2.ステップ1に加えて、ステップ2で1項目以上該当 → メタボ予備軍該当 |
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メタボリック 判定基準
・お医者さんとの対面での検査ではない。
でも、検査キットでは、検体を郵送すると、その先には専門の担当者、設備が備わっており、病院と同様なな正確な
検査結果が得られる。
・病院の検査内容を見ると、基本的な面では同様である。
検査キットによる検査は、下記の手段により、同等な結果を得ることができる。
・・尿検査
・・便検査
・・血液検査
・腫瘍マーカー等による初期検査については、検査キットによる検査が豊富であり、数項目ずつの検査を定期的に行う
ことによる早期発見の効果が期待できる。
・違いは、レントゲン、CT、MRIなどの大規模的な設備による、視覚的・映像的な検査は、病院で行う必要がある。
検査キットによる検査による、早期発見を行えること、これが第一番のメリットとなる。
・検査キットによる結果で、異常が発見された場合は、直ちに、病院に行くことにより、早めの治療に結びつけることができる。
<病院による検査との違い、同じなこと>